障害給付金は、「政令で定める程度の障害」の状態となった場合に請求することができます。 「政令で定める程度の障害」とは、次のいずれかに該当する方をいいます。 (1)障害基礎年金、障害厚生年金の受給者(1級および2級の者に限る) (2)身体障害者手帳(1級~3級までの者に限る)の交付を受けた者 (3)療育手帳(重度の者に限る)の交付を受けた者 (4)精神障害者保健福祉手帳(1級およ... 詳細表示
ご遺族様より、書面にて死亡一時金の請求手続きを行っていただく必要がございます。 ご遺族様より、アンサーセンター(リンク)へご連絡ください。 (ご連絡の際には、お亡くなりになった方の基礎年金番号または加入者コード(ログインID)をお手元にご用意ください。) ご遺族様に給付のしおり・請求書などの必要書類を郵送いたします。 死亡一時金は、本人があらかじめ死亡一時金受取人を指定していた場... 詳細表示
給付金には、原則として60歳以降に受け取る「老齢給付金」、高度障害時に受け取る「障害給付金」、加入者が死亡したときに遺族が受け取る「死亡一時金」の3種類があります。 詳細表示
分割受取(年金)で受取中ですが、確定申告に利用する源泉徴収票はいつ送られてきますか。
「公的年金等の源泉徴収票」は、毎年1月に損保ジャパンDC証券から送付いたします。 前年1年間の受取額が記載されておりますので、確定申告の際にご提出ください。 詳細表示
60歳以降に、新たに個人型DC(iDeCo)に加入すると老齢給付の受給はいつからできるようになりますか?
60歳前の通算加入者等期間を有さない場合、制度加入から5年経過後に請求することができます。 詳細表示
個人型DC(iDeCo)は、60歳から老齢給付金を受取れますか?
60歳未満で個人型DC(iDeCo)に加入した方は、60歳から老齢給付金を受取るために、60歳時点で10年以上の通算加入者等期間が必要となります。60歳時点で、通算加入者等期間が10年に満たない場合は、その期間に応じて受取可能年齢が定められています。 通算加入者等期間とは、60歳までの以下の期間を合算した期間(それぞれの期間が重複する場合は重複する期間を除く)です。 (1... 詳細表示
死亡一時金受取人を指定した方は、以下の方法で確認ができます。 ■アンサーネットで確認する方法 アンサーネットにログイン>「加入者情報の確認・変更」画面を下にスクロール 「死亡一時金受取人情報」にて確認ができます。指定がない場合は「確定拠出年金法に定めるご遺族 」と表示されます。 ■「資産残残高のお知らせ」で確認する方法 「資産残高のお知らせ」の受取方法をダウンロード(電子的... 詳細表示
老齢給付金を一時金または一時金・年金併用で受取る場合、確定拠出年金以外の退職金の受取りがなくても退職所得申告書の提出は必要ですか。
一括受取(一時金)は、退職所得控除により税金の負担が軽減されます。この優遇措置を受けるためには「退職所得申告書」の提出が必要です。 詳細表示
資産の受取について詳しく書かれているWebサイトはありますか?
損保ジャパンDC証券公式ホームページに、個人型DC、企業型DCの各ページがあります。 <各ページの構成> 老齢給付金とは 障害給付金とは 死亡一時金とは 手続きについて 老齢給付金の請求方法(動画) 老齢給付金の税金計算について ご案内資料の掲載 ・老齢給付のしおり(PDF) ・障害給付のしおり(PDF) ・死亡一時金 お手続のご案内(PDF) ●iDeCo ... 詳細表示
老齢給付金の請求手続き方法などをまとめた動画をご覧ください。 ●iDeCo 給付のお手続き 動画(リンク) ●企業型確定拠出年金 給付について 動画(リンク) 詳細表示
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