移換の手続きや、拠出開始の際に、基礎年金番号が誤っている場合は手続きができません。 ご自身の正しい基礎年金番号は、日本年金機構が管理しています。次の書類でご確認ください。 ①基礎年金番号通知書 ②年金手帳 ③国民年金保険料の口座振替額通知書、納付書、領収書 お持ちでない場合は、お近くの年金事務所の窓口でご相談ください。 詳細表示
ポータビリティとは、確定拠出年金では資産を移換する(持ち運ぶ)ことです。 企業型確定拠出年金は資格喪失した場合、企業型DCから企業型DC、企業型DCから個人型DC(iDeCo)に持ち運ぶことができます。個人型DC(iDeCo)から企業型DCへ資産を移すこともできます。 一定の条件を満たせば確定給付企業年金等の企業年金の間でも持ち運びができます。 <移換のケースと、当社で必要な手... 詳細表示
企業型DCか個人型DC(iDeCo)によって異なります。 <企業型DC> 事業主(*1)が払います。 ご加入のプランによっては加入者本人の個人拠出(給与からの拠出)となる場合もあります。 (*1) 年金規約に定められている場合、会社の掛金(事業主掛金)に上乗せして加入者が掛金を拠出することができます。(マッチング拠出/加入者掛金) <個人型DC(iDeCo)> 加入者本人... 詳細表示
損保ジャパンDC証券では「少額投資非課税制度(NISA)」の取り扱いはございません。 損保ジャパンDC証券では個人型DC(iDeCo)を取り扱っております。 損保ジャパンDC証券の個人型DC(iDeCo)の詳細はこちら⇒(リンク) 詳細表示
60歳までに老齢基礎年金の受給資格を満たしていない場合や、40年の納付済期間がないため老齢基礎年金を満額受給できない場合などで年金額の増額を希望するときは、60歳以降でも国民年金に任意加入をすることができます。(厚生年金保険、共済組合等加入者を除く) 外国に居住する日本人で、20歳以上65歳未満の方も国民年金に任意加入をすることができます。 2022年5月の個人型DC(iDeCo)制... 詳細表示
もし運用商品提供会社が破綻した場合、積み立ててきた年金資産はどうなりますか?
運用商品の種類によって資産保護の仕組みは決められています。 (1) 預金 預金保険制度により、一般の預金と合計して元本1,000万円とその利息まで保護されます。 (2) 損害保険 損害保険契約者保護機構により、保険金・返れい金の9割が補償されます。 (3) 生命保険 生命保険契約者保護機構により、責任準備金等の9割が補償さ... 詳細表示
もし勤務先の会社が破綻した場合、積み立ててきた年金資金はどうなりますか?
年金資産は信託銀行等の資産管理機関が管理し、勤務先の財産とは明確に分別されていますので、勤務先の企業が破綻しても積み立ててきた年金資産は保全されます。 詳細表示
もし運営管理機関が破綻した場合、積み立ててきた年金資産はどうなりますか?
企業型DCの場合は資産管理機関で、個人型DC(iDeCo)の場合は国民年金基金連合会で管理されていますので、運営管理機関が破綻しても積み立ててきた年金資産は保全されます。 詳細表示
「加入者」とは、掛金を拠出したうえで運用指図を行う方のことです。 掛金を拠出せず、年金資産の運用指図のみを行う方を、「運用指図者」といいます。 詳細表示
もし資産管理機関(事務委託先金融機関)が破綻した場合、積み立ててきた年金資産はどうなりますか?
資産管理機関(事務委託先金融機関)の固有資産と加入者等の年金資産は分別管理されていますので、資産管理機関が破綻しても積み立ててきた年金資産は保全されます。 詳細表示
23件中 11 - 20 件を表示